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(2005/6/4) ひさしぶりに・・・・なのに、宣伝です。 うちの会社から本出しました。 損害保険 知って得する数字のカラクリ (技術評論社) ぜひ、ぜひよろしく!
(2005/03/31) 愛知万博に行ってきました。
モリゾーの眉間が、入場時に打ち抜かれている・・^^;嗚呼 (2005/03/12) そっかー、長いなあ、、「三菱東京UFJ銀行」は。。。 と他人事のように思っていたら・・・おれも口座あるやん、UFJに。 (2005/03/07) 「虚飾の愛知万博」前田栄作 著
理由は様々ありますが、この本を読めばその裏側もわかります。実は、この本の著者は、私の名古屋の仕事場で数メートルの至近距離にいらっしゃるライターさんなのです。 「愛知万博の本は名古屋人である自分が書きたい、東京の人ではなく。」そういって色々と取材や執筆をされていました。 発売は先月の終わりごろでしたが、書店でも並んでいるところとそうでないところがあり、政治的な背景もあるのかな、とも思います。名古屋駅前にあるジュンク堂では、話題の新刊コーナーでしかも愛知万博公式ガイドブックと並んでおいてあり、面白い棚となっています。 公式ガイドブックの隣に「裏ガイドブック」的なこの本が並んでいるわけですが、両方読んでみると面白いですよ。 愛知万博に行かれる予定の方もこの「虚飾の愛知万博」をぜひ読んでから会場に足を運ばれるとよろしいかと。 (2005/2/19) さりげなく復活します。 別のメルマガにも書いたのですが、最近、堀江社長の話題が世間では多いのですが、わたしが会社員を辞めて仕事を始めることになったのも、全く関係していないわけではないなあ、という話。 堀江さんというよりは、その仕事のやりかたや、やっていることを見て「インターネット」というインフラとパソコン(その当時は携帯ってまだまだでしたから)という道具を使えば会社を辞めても収入を得ることができるなあ、と思ったということなのですが。 当時、私が会社員だったころ(1997年、98年ぐらいだったと思いますが)、堀江さんの会社のサイトをみてそう思ったりしたことを思い出します。 なんだかたくさん大きな会社のwebサイトを制作したり、面白そうなことや色々新しいことをやっている会社だなあ、そう思ってみていました。印象に残っているのは「会社」という感じではなく個人、個人がつながっている「「場所」のように感じたことでした。 **その当時の堀江さんの会社のサイトから引用(1998年ぐらい?)** ベンチャー企業だとよくいわれますが、ベンチャーではありません。 社名を略すときは「エッヂ」と読んで下さい。間違っても「OTE」なんて略称は **引用終わり**オン・ザ・エッヂ** オン・(ジ)じゃなくて(ザ)なんですよね。。。 そういえば、堀江さんのところだけではなく、わたしがずっと前から気にして定点観測^^;しているところがあるのですが、少しご紹介。 ・http://www.kayac.com/ 面白法人KAYAC つい最近、仕事で絡んでいる人がメルマガでここのことを紹介されて、その後交流されているということ。また紹介してもらう! |
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